2010年11月28日

星野勘太郎氏死去

先日山本小鉄氏が死去とblogにポストしたのですが、今日ヤマハブラザース相方を追うように星野勘太郎氏死去のニュースが・・・。

ワタクシ達が愛した昭和のスターがまた一人、さみしい。
ラベル:プロレス
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2010年11月21日

愚乱浪花さん 死去

最近格闘技のカテゴリーを選ぶときは訃報が多いほど格闘技とは遠ざかっているなか、
衝撃のニュース、愚乱浪花が死去のニュースこちら。まだ34歳、レスラーとしてはこれから脂がのる時期に信じられないニュース。

ご冥福をお祈りします、合掌。
ラベル:プロレス
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2010年08月29日

ヤマハブラザース

山本小鉄氏が死去のニュース。 ヤマハブラザースとして、引退後は新日の鬼軍曹として、レフリーとして。またテレビの解説として有名でした。68歳の若さ、いままででありがとうございました。
ラベル:ヲタク
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2010年05月24日

ラッシャー木村氏 死去

飲み屋で何気についていたテレビを見ているとラッシャー木村氏死去のニュースが。最近ではジャイアント馬場選手を「兄貴」と呼ぶマイクパフォーマンスの方が有名ですが、国際プロレスのころはとして金網に額をぶつけ流血しても相手にとびかかる姿はまさしく「金網の鬼」そのものでした。

引退してはや6年、最後に所属したノアでテンカウント、天国で待つ兄貴ジャイアント馬場さんとのタッグでファンを沸かしてくれるのでしょうか。合掌。
ラベル:プロレス
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2009年07月05日

三沢・小橋組対馬場・ハンセン組

三沢・小橋対馬場・ハンセンの映像が!





ラベル:プロレス
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追悼 三沢光晴選手

三沢光晴選手の追悼番組、ジャンボ鶴田選手、スタンハンセン選手をはじめなつかしの選手の映像を見ながら少しだけセンチな気持ちに。

今日だけはちょっとだけ夜更かししてグラスを傾けよう。偉大なる選手に想いをはせながら。


ラベル:プロレス
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2009年06月14日

三沢光晴選手

朝おきて新聞を開くとそこに三沢光晴選手の訃報が。試合中にバックドロップを受けてそのまま意識不明、いま日本テレビで試合後の映像が流れていますが現場から流れるなんともいえない沈黙が、失いそうなものの大きさを映し出しています。

個人的には新日本派のワタクシは旧全日本の流れを汲むノアの試合は当初は見ることはあまりありませんでした。それでも他団体との交流が始まり少しずつ試合を見ることも増えました。三沢選手のプロレスはまさしく王道の道を目指すプロレスであったのではないでしょうか。

いまはご冥福をお祈りするだけです。合掌。
ラベル:プロレス
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2007年06月21日

ビリーズ・ブート・キャンプ


ビリー隊長のとなりで見事な腹筋を見せていた女性が娘とは思いませんでした。

今朝のフジテレビより。
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2006年12月31日

K-1 Dynamite !!


とにかく来年からは曙、ボビーオロゴン、金子賢の3人は出場停止ということで。
視聴率もいいけど、ファンを馬鹿にしすぎている。PRIDEはテレビ放送がなく残念。

途中からワタクシはもちろんガキの特番を。面白いやんか(笑)
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2006年08月03日

亀田興毅


いち格闘技ファンで純粋なボクシングファンではないので、判定基準や採点方法がわからないワタクシ的に言っても、昨日のあの判定はないだろう(笑)。

いやね、あと日刊スポーツの記事もわかりますよ。「KOをのぞけば体操やフィギュアと同じ採点競技」と言うくだり、それじゃあ、体操やフィギュアに失礼です(笑)。

1Rのダウンはゴングに助けられ、頭をつけてのクリンチ、相手の後頭部を押さえてのアッパー。それでいて11Rはふらふら。
それで世界王者になれたのは倒れなかったから?さすがにKO食らったら世界王者は無理だもんね。それとも強いジムに鞍替えしたからか・・・。
下手なビデオを1時間以上見せて引っ張ったTBSが勝者か、でも王者になる前から大晦日のレコ大を動かしたのははしゃぎすぎ。

と思っていたら山本”KID”のBlogにも同様のことが。
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2006年06月06日

フジテレビ、PRIDEから撤退


「フジテレビ、PRIDEから撤退」、今朝の一般紙、スポーツ紙に多数取り上げられています。朝日新聞スポーツニッポンディリーサンケイスポーツ、それに日経まで。

「放送を継続することが不適切な事象がDSEの内部であった」ため、これがフジテレビとの「契約違反」にあたり契約解除とのこと。一部の記事には過去のイノキボンバイエのイベントがらみの話もあわせて掲載していてなにやらきな臭い感じをによわせています。しかしテレビの影響を失った格闘技は新日の例を見るまでもなく衰退していくが世の常。今後のPRIDEの行く末も気になるところです。
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2006年04月10日

亀田興穀


いまTVステーションで亀田興穀のインタビューを見た。

今までと印象が違う亀田興穀を見てびっくり。ただのビックマウスではなく素直な亀田興穀がそこにはあった。いままではあんまり好きではなかったけどこのインタビューを見てちょっと応援しようと思ったワタクシ。

そういう意味では松岡修三、グッドジョブ(笑)
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2006年02月27日

亀田大毅


「浪速乃弁慶」、亀田三兄弟の次男、亀田大毅のデビュー戦。プロテストの筆記試験では問題の意味を取り違え赤点すれすれ、でも実地ではド派手なデモンストレーションでライセンス取得、そのときから話題を振りまき、でもって話題が集まったデビュー戦、後楽園ホールとかではなくパシフィコ横浜、TBSが中継、演出を含め世界戦並み、さらには兄の亀田興毅のデビュー戦の記録、1R44秒KO勝ちの記録を抜くと公言していて、これでこけたら大変だなーと思いつつテレビを見ていた。

入場は五条大橋をイメージした朱色の階段。そこをトレインスタイルで入場。コスチュームも弁慶をイメージ。メンチのきりあいから軽く拳をあわせてゴング。その1R、立ち上がりスローなあわせからで、これじゃあ44秒は無理かなと思った次の瞬間、踏み込んだ大毅の左フックが相手の顔面にヒット。そのまま倒れこみカウント。1R23秒KO。(実際には4発目)。

ありゃー、こりゃ強いのか弱いの(いや、決して弱くはないけど)、相手のレベルがぜんぜん不明のまま試合終了。だって確かにカウンター気味だったですが、見た目には単なる左フック、これで一撃かよとややびっくり(笑)。時間が早く終了したので歌のサービス付き。兄よりも愛想はいい感じ。さすが次男。

次の試合も楽しみですが、できればもう少し強い相手をぶつけてほしいものです。
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2005年07月12日

破壊王・続き


ワタクシ、橋本の悲壮感があまり好きではありませんでした。

90年代、三銃士が新日本のトップになったとき、武藤、蝶野の明るさに比べ橋本は常に悲壮感が漂っていました。天才とヒールに囲まれて存在感が薄いということではありません。
橋本が自分自身で背負ったもの、そう彼のガウンの背中には闘魂継承とありました。彼が背負ったもの、背負いたかったものはあまりにも大きく、重かったのでしょう。
それが彼の悲壮感漂うファイトスタイルになったのかなと思うときもありました。

武藤、蝶野の華がある見せる技に比べると、シンプルで、でも、橋本のそれは一撃で相手をフォールできる重さがありました。相手の力を引き出す体力もありました。
いまのレスラーのように自分だけがむしゃらに突っ込むのではなく、相手の技を受けきり、自分がフィニッシュを決める。日本のプロレスの伝統がきっちり引き継がれていました。

平成7年の橋本 vs 武藤のIWGP戦(ちなみに武藤が勝ったやつですが)を見ながら、もうこんなプロレスは見ることができない、その上で橋本のような純なプロレスラーはでてこないのかなと思っています。合掌。
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2005年07月11日

追悼・破壊王


橋本真也が死んだ。ニュースフラッシュで流れてきたのだけど、まだ信じられない。
三銃士の中では一番地味で、常に蝶野と武藤の後ろで天才でもなく派手でもなく、でもタフで一撃の強さは本物だったと思う。
惜しくはテレビの中途半端な企画に乗せられた新日によって活躍の場が一時奪われたこと、新日と喧嘩別れしたこと。
ZERO ONEは最後に崩壊してしまったけど、独立してからは一直線だった。

最後まで漢らしかったと思う。
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2005年06月07日

鬼嫁


言わずと知れた北斗晶。
「はねとび」の虻川とのソフトボールのコーナーに旦那の佐々木健介が出演。
泣きの一球の罰ゲームが夫婦のキス。

照れてる鬼嫁がかわいい(笑)。でも嫁にするのはいや。

しかし虻ちゃん、やっぱボールはやいなぁ。あれはシロートでは打てんわ。しかし最近、はねとび、コントよりソフトボールが面白い。スポーツは筋書きのないドラマだもんなぁ。
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2005年04月22日

チャンピオンカーニバル 結果


ジャマール対小島聡はジャマールが、佐々木健介対川田利明は健介が、決勝のジャマール対健介は健介の勝ちで今年のチャンピオンカーニバルは健介が優勝。

ワタクシの予想は大外れでした。
これで天皇賞からの春のG1戦線の予想もちょっと危うし
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2005年04月18日

CC


武藤さんが負けてしまった。

決勝トーナメントは川田 vs 佐々木、小島 vs ジャマール。決勝の予想は川田 vs 小島。
勝者は川田ということで。
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2005年02月22日

昨日の修正から


昨日書いた3冠+IWGP。

試合時間を59分49秒としましたが、本日修正があり59分45秒でした。
どうでもいいことですが、ファンには大事なことなので修正します。
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2005年02月21日

3冠+IWGP


一生交わらないだろうと思われた全日本の至宝の3冠と新日本のIWGPのタイトル戦、リングアウトドローの大方の予想(?)を裏切って、4本のベルトをまいた三冠+IWGP王者が誕生したのである(あくまでも4冠でも統一王者ではない)。
それも武藤でも蝶野、川田でもない、もちろん猪木でも馬場(?)でも天龍でも長州でも藤波でも・・・(ああ、書ききれない)、とにかく違う。
小島なのである。政治の世界では中二階はダメダメなんですけど、プロレスの世界の中二階はがんばったのである。

さらにいえば59分49秒。60分1本勝負なので残り11秒、10カウント・ノックアウトで決着がついた。
天山はよくがんばった、最後は脱水症状が出ていた。でもリングに上がったらレスラーは何も言い訳できないのだ。

そして勝者は1人なのである。
「天山は強かったよ。強い弱いの次元じゃない。オレの方が意地っ張りなだけ」

意地っ張りが勝つ世界、いいじゃないですか。
できるならば天山には再チャレンジして欲しい。やめるなんていわずに
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