2011年03月28日

ヴィクトワールピサ

昨日行われた競馬のドバイワールドカップで昨年の有馬記念を制したヴィクトワールピサが一着入線、二着にもトランセンドが入り日本馬の1-2フィニッシュで決着。

自粛、不謹慎の嵐の中、でもやっぱりスポーツ系の話題や日本人(まあ、馬ですけど・・・)の活躍には嬉しさでいっぱいです。
posted by hide at 16:16| 神奈川 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 競馬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月24日

有馬記念 続き


4角を回ったところからは一頭だけ走りの次元が違っていました。まさしく飛ぶとはこのことなのですね。
これでラストラン、もったいないですがこれも競走馬の宿命。数年後にディープの子供の活躍を見たいものです。

で、馬券。4−5から数点流したので残念な結果に。でもいいのです。ディープのラストランですから。
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有馬記念


2年間お世話になったディープインパクトから。

単勝馬券は記念に。3連単のワタクシ的なポイントはメイショウサムソンを切るか押さえるか。あとはディープが短い中山の直線で飛ぶことができるかがポイントかな。

どちらにしても勝っても負けてもラストラン。出走は3時25分。楽しみです。
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2006年10月02日

凱旋門賞


芝の差か?、レース間隔か?斤量も59.5だもんなぁ。

3着は残念だけど、できるのであれば来年も狙ってほしいです。
関係者の皆様、お疲れ様でした。
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2006年09月11日

吉永正人さん死去


posted by hide at 20:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 競馬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月30日

第133回 天皇賞・春


ディープインパクトがマヤノトップガンの不滅と思っていたコースレコードを1秒以上更新して楽勝。それも仕掛けたのは淀の3コーナーで。
淀の長距離(天皇賞、菊花賞など)の2周目の3コーナーの坂道は元関西テレビの杉本アナの得意なフレーズによると「淀の坂道、ゆっくり上がってゆっくり下りる」がいままでの常識。しかし今日のユタカは3コーナー手前からゆっくり前に出し、坂をおりきったところで先頭にたち、内ラチ沿いにそのままゴール。上がり4ハロンすべてが11秒台と言うのですから驚き。上がりが一番早いさし馬に3コーナーでトップに立たれてしまっては、本来ディープの前で競馬がしたかった他の馬は手も足も出ませんと言う感じですね。

お見事(児玉清風)

ついでに馬券、頭が鉄板、対抗にリンカーンをおいて、ディープ->リンカーンから総流し。簡単な3連単で15点購入、ご馳走様でした。
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2006年02月26日

松永幹夫


3月から調教師になる松永幹夫騎手が昨日のレースで引退、阪急杯を低評価のブルーショットガンでラストランの12Rも勝って通産1400勝を飾りました。
まだまだ乗れる騎手なのですが師匠の山本正司調教師の引退で調教師になることを決めたようです。

その松永”ミッキー”幹夫騎手と言えば牝馬。昨年秋の天皇賞をヘヴンリーロマンスで勝ったのは記憶に新しいのですが、ワタクシの一番の思いでは秋華賞をファビラスラフインで勝った平成8年。新設のG1でエアグルーヴに勝ったレースはエアグルーヴの骨折でフロックと見られがちですが、次走ジャパンカップで勝ったシングスピールにハナ差までつめたその根性はやはり名牝の1頭でしょう。

ミッキー、本当にお疲れ様でした。今度は調教師で儲けさせてください。
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2005年12月25日

有馬記念


はい、ロブロイは消しました。

ディープ - ハーツクライ - リンカーンは買いました。最後の200でもらったと思いました。でもディープは伸びませんでした。頭はディープで固定したのでそれ以上はありません。

今年も有馬はとれませんでした・・・。でもディープ、今年一年ありがとう。

追記
一部修正をしました。ごめんなさい。
posted by hide at 19:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 競馬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月31日

ディープインパクト


久しぶりのスターホース登場に大喜び。

ディープインパクト

日曜日のダービーでも単勝110円、単勝支持率73%、騎乗の天才武豊が緊張したというぐらいファンの期待を背負ったレースを5馬身差、圧勝。

はい、三連単もいただき。今回は簡単でしたね(勝ったときだけ公表)

無事に秋をむかえれればステップアップレースを一度使って菊花賞。7戦7勝で三冠馬も期待。
その後カレンダー的にJCはちょっと無理かもしれないけど、有馬の投票での選出は確実だろうから、ここで古馬と対戦、古馬も一蹴して欲しいなぁ。

とオーナーのような台詞をはいてみました。
posted by hide at 00:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 競馬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年04月17日

皐月賞:結果


つえー、ディープインパクト。

出遅れたときはちょっとひやっとしたけど、直線坂の下で少し鞭を入れたら一気に差しきり、結局2馬身以上差をつけました。ダービーも同じメンバーなら距離が伸び、広い東京の2400なら次も相手探しでしょうか?

ということで2着は・・・シックスセンス??

14−10−16ですか。

えっと、えっと10って。あと3、1はともかく18とかはどこにいっちゃたのでしょうか。。。。
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2005年04月13日

皐月賞


さて、ユタカを軸に三連単で財布だけが軽くなった桜花賞からはや一週間。
牡馬三冠の初戦、皐月賞が今週末あります。

もちろん本命はユタカ騎乗のディープインパクト。

でも、三冠の中で一番本命が決まらないのが皐月賞。ウイニングチケットからダンスインザダーク、タニノギムレットなどダービーを勝つ実力馬の多くが敗れた皐月賞。(しかしここに書いた馬は全部ユタカ絡みだ・・・ダンスとタニノは主戦(タニノギムレットは皐月賞は四位が騎乗ですが・・・)、ウイチケを破ったのはユタカ騎乗のナリタタイシン)。

ということで過去の流れから言えば皐月賞、ユタカの本命は危ないということで(おいおい)、今回はダンスインザモアかアドマイヤジャパン、もしくはのりのりの福永騎乗のアドマイヤフジのうち1馬を軸に考えてみます。

でも今日の追い切りを見る限りディープを外すのはちょっと無茶かも。
posted by hide at 23:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 競馬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年04月06日

桜花賞


三歳牡馬の話を以前書きましたが、牡馬はディープインパクトと春は心中と決めました。1週間前追いきりでもいい動きだったそうです。
ところで今年三歳牝馬は混戦状態で桜花賞は本命不在といわれています。というワタクシも軸を決めかねています。ここはひとつラインクラフトを軸にと思ったのですがライラプスも捨てがたい。あと桜花賞は西のジョッキーの連対率が高いので武兄弟、四位も切れないしと思うと結構自分の中でも混戦になりました。
明日の最終おいきりを見て絞りたいと思います。
posted by hide at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 競馬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年03月22日

ディープインパクト


皐月賞のトライアルレースも終わり春の三歳牡馬G1がいよいよ始まります。
今年の注目馬はなんと言ってもディープインパクト。血筋のよさは言うまでもなく、いままでの3戦の勝ち方がすごいの一言。
久しぶりにわくわくさせる馬が出てきたのがうれしいです。

でもなぜか馬券は旨味を求めてディープインパクトを外して買うことに。
それでいつも負けるんだよなぁ。
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2005年03月12日

ちょっと不在にしている間


たった1週間ですが日本ではいろいろあったようで、たとえばソニーの経営陣が入れ替わったり、衆議院議員が破廉恥行為をしてみたり、ライブドアの新株差し止めが認められたりとか、まぁここで書いても仕方がないくらいの話題があったみたいですね。

でもワタクシが帰国後一番驚いたニュースといえば「岡部幸雄、引退」の記事です。
スポニチ
サンスポ
ニッカン
ディリー

初めて競馬を見たのはシンボリルドルフ見たさで、騎乗はもちろん岡部幸雄。
うまいも下手もわからない競馬ビギナーだったワタクシが馬群をするっと抜ける妙技に驚いたのを覚えています。
「イメージどおりの騎乗ができなくなった」というのが岡部さんのコメント。もう56歳ですよ。これでひとつの時代が終わったということなのでしょうか。お疲れ様でした。
posted by hide at 11:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 競馬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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